




















[最初期73〜5年頃]
BUDの軽量アルミダイキャストケース / スクリプトロゴ(筆記体) / 刻印なしバックパネル
[76〜7年頃から]
MXRオリジナルダイキャストケース / スクリプトロゴ / スクリプト刻印バックパネル
[77〜8年頃から]
同ケース / ブロックロゴ / スクリプト刻印バックパネル
[80年頃から]
同ケース / ブロックロゴ / ブロック刻印バックパネル
[82〜3年頃から]
艶消しケースにDCジャック(アダプター用)とLEDインジケーターが装備されます。その後MXRはジム・ダンロップに売却されます。
[87年辺りから]
ジム・ダンロップにより生産されます。90年代中頃まではオリジナル最終仕様と基本構造は似ていましたが、近年は基盤一体のポット、スイッチ、ジャックなどかなり仕様が変わってきています。












