感度を上げるとパコパコのサウンドになります(^^)。最近のコンプに比べるとぜんぜん自然な効きではありませんが、これでしか出せない味であり、今なおこれを愛して止まない人たちが大勢います。
'70年代のクロスオーバー・シーンを一世風靡し、distortion+とのコンビが流行りました。'70年代中頃以前の筆記体ロゴの人気が特に高いのですが、土屋昌巳氏(ex.一風堂、現ソロ&プロデュースで活躍)などのようにブロック・ロゴ期のサウンドを好むミュージシャンも多いです。
OP-IC:LM3080N仕様
※内部スポンジ交換あり |